国文科12期生丹波恵子さんが本を出版(2006.12.25)
 国文科12期生丹波恵子さんが、ロゼッタストーン社から「だがしや楽校が未来を救う」という本を共著で出版しました。
 丹波恵子さんは、「『だがしや楽校』の歌にこめたもの」というタイトルで、「CD発売までの日々」、「路上ライブとコンサート」、「『だがしや楽校』のいろんな形」、「『子育て』と『自分探し』」の4編を書いています。(以下の資料は、潟鴻[ッタストーン社の許可を得て転載)。
 丹波恵子さんからメッセージが届きましたのでご紹介します。

 毎年の自主コンサートやライブ、講演などいろいろな活動を行ってきました。こうした中で、さまざまな方々と出会わせて頂き、2枚のオリジナルCDと「だがしや楽校」(テイチク)のCDを発売しました。
そして今年は、横浜、大阪、山形の三人の主婦で、「だがしや楽校」に取り組む本「だがしや楽校が未来を救う」を刊行し発売することになりました。
来年もまた、いろんなところでいろんな方と出会い、自分の歌が多くの皆様に届きますように、一生懸命前に進みたいと思います。
 皆様 MerryXmas & 良いお年を・・・

  丹波恵子さんのホームページは次の通りです。
    ( http://www.t-tada.com/tanba/)