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02.総合文化学科 アーカイブ

総合文化学科1期生髙橋碧さんと武田小枝さんが来訪 

 2月5日(金)、総合文化学科1期生髙橋碧さんと武田小枝さんが来訪し学長と懇談しました。髙橋さんと武田さんからメッセージが寄せられましたので紹介します。

 「私は卒業後、携帯電話のauショップで働いています。この春で就職して3年になります。就職した当時は3年後はまだ先だと思っていましたが、あっというまに時が過ぎてしまいました。山短には時々遊びに来ているのですが、その度に学生時代の思い出がよみがえり、とても懐かしく思います。今考えると、短大時代にしかできないことがいっぱいあると思うので、在学中の学生の方には楽しくいろいろなことに挑戦してほしいと思います。私も1日1日を大切に夢をもって楽しく充実した生活をめざします」(髙橋碧さん)。
 「4月から山形大学に編入することが決まり、手続きのための証明書を受け取りに来ました。卒業してから約3年間、いろいろなことがありましたが、内田学長、小田先生には、いつも相談にのっていただいて、本当に感謝しています。これからも頑張ります! また、遊びにきます」(武田小枝さん)。

総合文化学科2期生山口達也さんが「市報かみのやま」に掲載 

 総合文化学科2期生山口達也さんが「市報かみのやま」(6月1日号 №1286 16ページ)の「みんなのひろば」に「21年目のかみのやま」の見出しで掲載されました(資料は上山市の許可を得て転載)。

総合文化学科第3期生玄智媛(ひょん・ジオン)さんが参加した座談会が山形新聞に掲載 

 5月21日(木)、山形新聞朝刊特集面に、「『元気な山形』へ思い熱く」の見出しで、県内企業の若手社会人と吉村美栄子知事意見を交わす座談会に参加した総合文化学科第3期生玄智媛(ひょん・ジオン)さんが参加した座談会が山形新聞に掲載されました(資料は山形新聞社の許可を得て転載)。

英文科16期生鶴巻寿さん、総合文化学科1期生髙橋碧さん、2期生佐藤雅俊さん来訪 

 10月9日(木)、英文科16期生鶴巻寿さん、総合文化学科1期生髙橋碧さん、2期生佐藤雅俊さんが来訪しました。

 鶴巻さんと髙橋さんからメッセージが寄せられましたので紹介します。

 「今日は3年ぶりに母校にお邪魔したのですが、みなさんに温かく迎えていただきました。また、先生方がよく覚えていてくれ、励ましていただいたのが本当に嬉しかったです。学生のころから皆さんにお世話になり感謝です。また、車椅子でも通えるバリアフリーの整った学校になっていて、『さすが!山短』と思い感動しました。私もこの学校で学んだことを活かし、強い気持ちで楽しい人生を送っていきたいと思います。今日は本当にありがとうございました」(鶴巻寿さん)。
 「1年半前に卒業してから、久しぶりに短大に遊びにきました。久しぶりに来てみると、バリアフリーになっていた所があり、びっくりしたり、とても懐かしく感じました。お世話になった方々にもお会いでき、短大に来ることができて本当に良かったと思います。卒業後は携帯電話を販売する仕事をしています。仕事の休みを利用して、また短大に遊びに来たいと思います。本日はいろいろとありがとうございました」(髙橋碧さん)。

総合文化学科2期生鎌田悦子さんと丸川なぎ沙さん来訪 

 9月22日(月)、総合文化学科2期生鎌田悦子さんと丸川なぎ沙さんが来訪しました。
 鎌田さんと丸川さんからメッセージが寄せられましたので紹介します。

 「今日はなぎ沙と休みが合ったので、久しぶりに山短に遊びにきました。やっぱり山短は落ち着きます。平日が休みなので学校には来やすいです。山短はたまに来ると、どこかリニューアルされているので面白いです。また遊びに来ます!」(鎌田悦子さん)。
 「悦子とお休みが重なったので、一緒に山短に遊びに来ました! 山短に来ると、学生の頃に戻ったような懐かしい気分になります☆ 久しぶりにいろんな先生とお話することができました♪ 熊谷先生、出張お気をつけて~(^O^) また遊びに来ますね」(丸川なぎ沙さん)。

総合文化学科2期生西成咲記子さんがオープンキャンパスでアドバイス 

 9月14日(日)、西成咲記子さんは本学で開催した今年度第4回オープンキャンパスで、「卒業生からのメッセージ」というコーナーで参加者にアドバイスをしました。
 高校と大学との違い、学生生活、本学での学び、山形大学へ編入などについて、高校生にわかりやすく説明をしました。

総合文化学科2期生西成咲記子さんが来訪 

 9月10日(水)、総合文化学科2期生西成咲記子さんが来訪しました。
 西成さんは9月14日(日)に開催された第4回オープンキャンパスに、「卒業生からのメッセージ」というコーナーに出席します。
 西成さんのメッセージを紹介します。

 平成19年度総合文化学科卒業の西成咲紀子と申します。現在は山形大学人文学部に編入学をして、学生を続けています。
 「やまたん」には卒業後も、図書館を利用するためにたびたび訪れてていますが、教職員の皆さんが暖かく迎え入れてくれるので、「ついつい、やまたんに来過ぎてはないか!」と自身でも思っています。
 森岡先生、大鶴先生に挟まれて写真を撮影したときは、宇宙人になったような不思議な気分になりました。

総合文化学科2期生斎藤美沙子さん来訪 

 9月5日(金)、総合文化学科2期生斎藤美沙子さんが来訪しました。
 山形短期大学図書館報51号(9月10日刊行)に、『学べることのしあわせ』のタイトルで、山形短期大学での学習体験や知識を広げることの重要性について、斎藤美沙子さんから、貴重な文章を寄稿していただきました。
 掲載内容については、「山形短期大学図書館報」刊行のニュースでお知らせいたします。
 なお、斎藤さんは、現在、高校の同級生と一緒に仕事をしながら、活発な講演活動を行っています。

総合文化学科2期生鈴木崇之さん来訪 

 5月1日(木)、総合文化学科2期生鈴木崇之さんが来訪しました。
 鈴木さんからメッセージが寄せられましたので紹介します。

 卒業してたった一か月しか経っていないのに、すごく懐かしく感じました。いろんな先生方や後輩と再会して嬉しかったです。山短に戻ってくると温かい気分になれます。
 私は今サニー精工株式会社で働いています。まだまだ覚えないといけないことが山ほどありますが、頑張って一つ一つ覚えていこうと思います。

総合文化学科2期生小形寿光さん来訪 

5月1日(木)、総合文化学科2期生小形寿光さんが来訪しました。
 小形さんからメッセージが寄せられましたので紹介します。

 久しぶりに(といっても1か月ぶりですが)遊びに来て、いつもと変わりなく活気に溢れている母校に元気をもらいました。
 この4月から「日本の宿古窯」に勤めていますが、古窯では今月5月2日(金)から黒沢温泉に「ゆさ」のオープンを迎えます。ビーフシチューをメインとしたお料理と気軽に泊まれる料金設定なので是非お出でください。

総合文化学科2期生佐藤雅俊さんが来訪 

 4月28日(月)、総合文化学科2期生佐藤雅俊さんが来訪しました。
 佐藤さんからメッセージが寄せられましたので紹介します。

 山短を卒業してからもう1か月になります。それはつまり「社会人」になって1か月ということです。新しい人間関係を築き、毎日へとへとになるまで働くという生活です。山短で得た友人含め、励ましたり励まされたりで、なんだかんだ頑張ってます。山短での生活は、自分の未来にきっとプラスになることでしょう。学生のみなさんも頑張って楽しめ!!

総合文化学科1期生武田小枝さんが来訪 

 3月28日(金)、総合文化学科1期生武田小枝さんが来訪しました。武田さんのコメントを紹介します。

 私は郵便局に勤務してから山形短期大学に入学しましたので、多くの妹や弟に囲まれたような感じでした。でもみんなが親しくしてくれたので、とても楽しい学生生活を送ることができました。ダンス部に入って南山形地区の盆踊りに参加したこと、小田良子先生に卒業研究を指導していただいたことが思い出に残っています。また、他の大学ではあまり例がないと思いますが、理事長先生や学長先生の授業を受けることができたことを光栄に思っています。

総合文化学科1期生吉田晃さん来訪 

 11月2日(金)、総合文化学科1期生の吉田晃さんが来訪しました。
 吉田さんからメッセージが寄せられましたので紹介します。

 現在、神奈川県内にある大学で、多くの授業を受講し頑張っています。出身が福島ですが、今日は山短が懐かしく福島を通り越して、まっすぐ4時間かけて山形にやってきました。
 山短では先生方がやさしく、困ったときなど相談に行くと親身になって話を聞いてくれたし、懇切丁寧に指導していただいたことに感謝しています。
 これから、社会人となって働いている同期生の友人に暫くぶりに会って語り合う予定です。また、山短にきます。

総合文化学科1期生の橋本のぞみさん来訪 

 10月9日(火)、総合文化学科1期生の橋本のぞみさんが来訪しました。橋本さんは現在、株式会社山形丸魚営業企画部企画課に勤務しています。
 10月11日(木)、社長の矢野秀弥氏が本学の授業(「くらしと経済」)のゲストスピーカーとして講義するため、当日使用する視聴覚資料の機器・備品を確認をするため、企画課課長代理阿部俊一氏とともに来訪しました。
 橋本さんは、大学祭2日目(10月7日)にも訪れたそうです。在学時代、橋本さんは大学祭の実行委員として野外ステージを担当しました。橋本さんは「今年の野外ステージは、場所もよく、楽しい企画で素晴らしいと思った」と語ってくれました。なお、橋本さんは卒業祝賀会の実行委員長も務めました。

総合文化学科1期生の高橋理恵さんと大場智美さん来訪 

 9月3日(月)、総合文化学科1期生の高橋理恵さんと大場智美さんが来訪しました。2人とも宮城県内のホテルに勤めています。高橋さんはお客のお迎えやお見送り、館内案内などの接客、大場さんはチェックインの業務を担当しているそうです。
 高橋さんと大場さんがコメントを寄せてくれましたので紹介します。

 「職場の方たちは良い人たちばかりで、親切丁寧に教えていただいておりますので、楽しく仕事をしています。宿泊したお客様のアンケートに、『高橋さんは良かった』などと記載されていると、『ほっと』するとともに、この仕事について良かったと思います。お客様とうまくコミュニケーションをとることができるのは、短大時代に自治会役員として、また、NYKやRIAというサークルで、多くの人たちと接していたことが大きな力になっていると思います。外国人のお客様には、度胸を出して英語で話しかけています。英語が通じたときには、英語の授業を受けていて良かったと思いました。私が勤めているホテルには山形からのお客様も多く、山形に住んでいたことを話すと、会話が盛り上がります」(高橋理恵さん)。
 「私は地元のホテルに勤めております。何回もお出でいただくお客様には、名前で応対すると笑顔で『ありがとう』とおっしゃってくださいます。私は学生時代、自治会役員として『企画』、大学祭では『備品』のチーフを担当しました。役員をしてみると、いろいろと苦労はありましたが、友だちの輪が広がりました。また、人前で話すことは苦手でしたが、各種の資料を作成しさまざまな人に説明する機会が多くありました。こうした仕事を懸命にこなしているうちに、いつの間にか、自分から進んでチャレンジする積極性が身につき、人前で話すことが苦にならなくなるどころか、むしろ得意になっていました。こうした山短での経験が今の仕事に生きていると思います」(大場智美さん)。