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03.子ども学科 アーカイブ

本学名誉教授藤沢孚先生の寄稿文が山形新聞に掲載 

 2月8日(月)山形新聞夕刊11面に、「新庄節は生きていた」「感じる民謡への愛着と支持」の見出で、本学名誉教授藤沢孚先生の寄稿文が掲載されました。高校の音楽教育に民謡を取り入れた契機、その後民謡の合唱を編曲したこと、民謡を楽譜におこして歌う運動の必要性などが述べられています(資料は山形新聞社の許可を得て転載)。

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     [(2009.4.30)(2007.2.13)(2007.9.7)(2007.8.6)(2007.7.31)(2007.2.13)
     [(2007.1.9)(2006.12.13)(2006.12.13)(2006.12.4)(2006.11.16)(2006.10.30)
     [(2006.10.17)(2006.10.16)(2006.9.21)

子ども学科1期生羽島瞳さんが「市報かみのやま」に掲載 

 子ども学科1期生羽島瞳さんが「市報かみのやま」(7月1日号 №1288 10ページ)の「みんなのひろば」に「憧れの仕事に就いて」の見出しで掲載されました(資料は上山市の許可を得て転載)。

子ども学科1期生高橋圭亮さんと高橋優理子さんが来訪 

 7月11日(金)、子ども学科1期生高橋圭亮さんと高橋優理子さんが来訪しました。
 高橋圭亮さんは本学卒業後、仙台の四年制大学に編入しましたが、就職が内定したのでその報告のため来学しました。また、高橋優理子さんは現在東京の会社に勤めていますが、休暇を利用し日帰りで山形にきました。

子ども学科1期生伊藤千亜希さん来訪 

 5月28日(水)、子ども学科1期生伊藤千亜希さんが来訪しました。伊藤さんは、現在、庄内総合高等学校に勤めており、生徒の引率者として来訪しました。
 伊藤さんからメッセージが寄せられましたので紹介します。

 本日は、お忙しいなかありがとうございました。二年前子ども学科を卒業させていただきました。今日は、昨年行われたホームカミングデイ以来山短に来ることができ本当に嬉しいです。先生方にも温かく迎入れていただき、学生時代の思い出がよみがえってきました。
 山短の二年間は、私にとってとても貴重なものでした。先生方、友だちとの関わりの中で、人との絆をたくさん深めることができました。また、子ども学科での学習は、生きる力を養うことができたものでした。先生方には、在学中たくさんご迷惑をお掛けしましたが、その時学んだことを十分に活用してこれからも人との関わりを大切に研鑽していきます。
 最後になりましたが、本日は詳しく説明していただき、庄総生にとって刺激的な時間になりました。本当にありがとうございました。

 

子ども学科2期生齋藤陽一さんと菅原伸也さん来訪 

 5月2日(金)、子ども学科2期生齋藤陽一さんと菅原伸也さんが来訪しました。
 齋藤さんと菅原さんからからメッセージが寄せられましたので紹介します。
 「『木の実西部保育園』に勤めています。まだまだ慣れませんが、子どもたちの笑顔を見るために日々頑張っています。自主実習をしたい時は是非うちの園へ来てください」(齋藤陽一さん)。
 「秋保温泉の『きよ水』というホテルでフロント業務をしています。今はまだ安くしたりできませんが、慣れたらいろいろサービスさせていただきます。がんばります。会いにお出かけください」(菅原伸也さん)。