10月7日(日)、幼児教育科35期生赤松英昭さんが来訪しました。赤松さんは、現在、秋田市の建設会社に勤務しています。赤松さんからコメントをいただきましたので紹介します。
自宅から会社までは、車で約20分程度ですが、仕事の関係で秋田県内をいろいろ回っています。JRの特殊工事にかかわっていますので、間近で列車を眺めることができます。
昨日も短大に来ました。校舎は在学時代とあまり変わっていませんでしたが、短大の周辺が大きく変貌していたので、入り口(校門)が見つからず周辺を20分ほど車で回ってしまいました。
昨日は、短大時代同期だった「やまちゃん(山川忠利さん)」と一緒に焼鳥屋で飲み、家に泊めて貰いました。久しぶりに大学祭に来てみましたが、随分と男子学生が増え、いっそう活気が出てきたような気がします。
短大時代は児童文化部と剣道部に所属して、結構楽しい学生時代を過ごしました。ときどき、山形に来て児童文化部の公演を見ています。若い学生に接すると、数年前の自分を見ているようでつい応援したくなります。毎年、2年生が卒業して新入生が入部し、部員は替わりますが、先輩から脈々と受け継がれてきた伝統は守られているようです。剣道部では、大会の集合場所には、いつも親友のやまちゃんに送迎して貰っていました。
今年は、同窓会秋田支部総会に、是非、参加してみたいですね。
(編集者注)赤松英昭さんは、現在、花嫁を募集しています。幼児教育科で学んだことを活かして、親戚中の子どもたちの面倒をみているそうです。同窓会秋田支部の皆さん、良きパートナーをご紹介ください。