10月1日(月)、幼児教育科37期生の細谷比紗さんが、山形新聞夕刊『しごと場』欄に、「子どもの笑顔最高」という見出しで掲載されました。
細谷さんは、現在、山辺町のゆりかご幼稚園に勤務していまが、保育の様子について詳しく紹介されています(資料は山形新聞社の許可を得て転載)。
細谷さんからメッセージをいただきましたので紹介します。
「短大2年間は、本当にあっという間でした。その中で、大事な仲間と出会い、同じ夢に向かって一緒に頑張ってこれたことは、今、私の中で大きな自信となっています。無我夢中だった1年目に比べ、今では仕事のペースもつかみ、大変さの中にも、楽しさを感じられるようになりました。子どもたちと一緒に笑ったり、考えたり、悔しい思いをしたり…、しょんぼりしていた子が、私の言葉がけで笑顔になったり、逆に、私が子どもたちから元気をもったこともありました。これからも出会いを大切に、感謝の気持ちをもって頑張っていきたいと思います」
細谷さんは、現在、山辺町のゆりかご幼稚園に勤務していまが、保育の様子について詳しく紹介されています(資料は山形新聞社の許可を得て転載)。
細谷さんからメッセージをいただきましたので紹介します。
「短大2年間は、本当にあっという間でした。その中で、大事な仲間と出会い、同じ夢に向かって一緒に頑張ってこれたことは、今、私の中で大きな自信となっています。無我夢中だった1年目に比べ、今では仕事のペースもつかみ、大変さの中にも、楽しさを感じられるようになりました。子どもたちと一緒に笑ったり、考えたり、悔しい思いをしたり…、しょんぼりしていた子が、私の言葉がけで笑顔になったり、逆に、私が子どもたちから元気をもったこともありました。これからも出会いを大切に、感謝の気持ちをもって頑張っていきたいと思います」

