11月8日(木)、元事務長の庄司宏さんが来訪しました。
庄司さんは満79歳ですが、パソコンが趣味で、毎日、インターネットを楽しんでいるそうです。また、昨シーズンは5回蔵王でスキーをしたそうです。
現在、正面玄関付近と附属図書館前に飾ってある菊は庄司さんが丹誠込めて作ったものです。
庄司さんからメッセージが寄せられましたので紹介します。
菊の愛好会に入会してから6年になりました。ここ2~3年は大菊三本立てを数鉢づつ短大の玄関に飾ってもらってます。
今年は小菊とダルマ作りを加えて色取りよく飾っていただきました。菊作りを始めて第一の効用は毎朝の水やりのため早起きになったこと、反対に困ることは4月から10月までは菊手入れのため旅行にも出掛けられないことです。菊作りの先生からは土つくり、肥培管理の講義を受けてますが、理論どおりには成長してくれないのが菊作りの難しさであり又面白さでもあります。今年はまずまずの出来でした。来年も大菊作りを目指しています。
最後に「八十路なお夢を描きて菊手入」
関連記事「やまたんニュース(2006.12.4)」をご覧ください。
庄司さんは満79歳ですが、パソコンが趣味で、毎日、インターネットを楽しんでいるそうです。また、昨シーズンは5回蔵王でスキーをしたそうです。
現在、正面玄関付近と附属図書館前に飾ってある菊は庄司さんが丹誠込めて作ったものです。
庄司さんからメッセージが寄せられましたので紹介します。
菊の愛好会に入会してから6年になりました。ここ2~3年は大菊三本立てを数鉢づつ短大の玄関に飾ってもらってます。
今年は小菊とダルマ作りを加えて色取りよく飾っていただきました。菊作りを始めて第一の効用は毎朝の水やりのため早起きになったこと、反対に困ることは4月から10月までは菊手入れのため旅行にも出掛けられないことです。菊作りの先生からは土つくり、肥培管理の講義を受けてますが、理論どおりには成長してくれないのが菊作りの難しさであり又面白さでもあります。今年はまずまずの出来でした。来年も大菊作りを目指しています。
最後に「八十路なお夢を描きて菊手入」
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