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2008年04月 アーカイブ

国文科10期生利根川啓子さんのエッセイが『やまがた街角』に掲載 

 国文科10期生利根川啓子(ペンネーム伊藤啓子)さんのエッセイが、『やまがた街角』4・5月号60-63頁に、「食べ物ストーリー」というタイトルで掲載されました(資料はやまがた街角編集室の許可を得て転載)。
 「子どもの頃、物語の中に出てくる食べ物に胸をときめかせたという経験は、誰もが少なからず持っているものだと思う」という書き出しで、子どもの頃に触れた物語、大人になって読んだ小説や詩に出てくる食材について、利根川啓子さんのさまざまな思いが綴られています。是非、ご一読下さい。

 利根川さんの関連記事は次のとおりです。
 『やまがた街角』[(2008.2.1)(2007.12.4)(2007.10.2) (2007.8.2) (2007.5.31) (2007.4.16) (2007.2.6)
 評論活動[(2008.3.3)(2007.12.12)(2007.10.29)(2007.7.20)(2007.5.2)
 著書[(2007.11.2)(2007.10.24)(2007.10.24)(2007.10.24)(2007.10.24)]
 『MOE』[(2007.10.12)(2007.8.2)(2007.4.19)
 その他[(2007.5.28)(2007.5.23)(2007.5.11)(2007.4.26)(2006.9.21)

幼児教育科13期生渡邊敬子さんが来訪 

 4月3日(木)、幼児教育科13期生渡邊敬子さんが来訪しました。
渡邊さんは食堂で昼食をとりながら、「私の学生時代は木造校舎の一角にある狭い食堂だったけど、今は広いし、明るいし、メニューも豊富で素晴らしい食堂ですね」と語ってくれました。

関連記事[(2007.11.1)

英文科16期生岡田真郁子さんが来訪 

 4月7日(月)、英文科16期生岡田真郁子さんが山形大学へ編入したことを報告するため来訪しました。岡田さんからメッセージが寄せられましたので紹介します。

 山短卒業後、銀行に勤務しましたが、勉強の大切さを感じ大学に進学したいと思うようになりました。
 大学では、ひたすら勉強し、自分への自信に繋げるつもりです。また、このたび大学進学へ賛成してくれた両親にも大変感謝しています。
 2年間で卒業できるよう、そして、応援してくださる皆さんに応えられるよう精一杯がんばります。

国文科12期生丹波恵子さんがアコースティックコンサート開催

 6月21日(土)18時30分から遊学館ホールにおいて、国文科12期生丹波恵子さんがアコースティックコンサートを開きます。
 写真は2007年11月11日に撮影したものです。
 丹波恵子さんの関連記事は次のとおりです。

 コンサート[(2008.1.15)(2006.12.25)(2006.12.7)(2006.11.25)(2007.11.12)(2006.9.26)
 だがしや楽校[(2007.11.7)(2007.10.24)(2007.6.4)(2007.3.7)(2006.12.25)(2006.10.18)
 いきいきサロン[(2007.5.1)]
 その他[(2008.1.9)(2007.12.13)(2006.10.19)

国文科10期生利根川啓子さんの書評が山形新聞に掲載 

 3月16日(日)、山形新聞朝刊読書面に、「心もおなかも温まる物語」という見出しで、国文科10期生利根川(ペンネーム伊藤啓子)啓子さんの書評が掲載されました(資料は山形新聞社の許可を得て転載)。
 利根川さんの関連記事は次のとおりです。
 評論活動    [(2008.3.3)(2007.12.12)(2007.10.29)(2007.7.20)(2007.5.2)
 『やまがた街角』[(2008.4.1)(2008.2.1)(2007.12.4)(2007.10.2)(2007.8.2)
           [(2007.5.31)(2007.4.16)(2007.2.6)
 著書       [(2007.11.2)(2007.10.24)(2007.10.24)(2007.10.24)(2007.10.24)]
 『MOE』     [(2007.10.12)(2007.8.2)(2007.4.19)
 その他      [(2007.5.28)(2007.5.23)(2007.5.11)(2007.4.26)(2006.9.21)

総合文化学科2期生佐藤雅俊さんが来訪 

 4月28日(月)、総合文化学科2期生佐藤雅俊さんが来訪しました。
 佐藤さんからメッセージが寄せられましたので紹介します。

 山短を卒業してからもう1か月になります。それはつまり「社会人」になって1か月ということです。新しい人間関係を築き、毎日へとへとになるまで働くという生活です。山短で得た友人含め、励ましたり励まされたりで、なんだかんだ頑張ってます。山短での生活は、自分の未来にきっとプラスになることでしょう。学生のみなさんも頑張って楽しめ!!