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2010年02月 アーカイブ

総合文化学科1期生髙橋碧さんと武田小枝さんが来訪 

 2月5日(金)、総合文化学科1期生髙橋碧さんと武田小枝さんが来訪し学長と懇談しました。髙橋さんと武田さんからメッセージが寄せられましたので紹介します。

 「私は卒業後、携帯電話のauショップで働いています。この春で就職して3年になります。就職した当時は3年後はまだ先だと思っていましたが、あっというまに時が過ぎてしまいました。山短には時々遊びに来ているのですが、その度に学生時代の思い出がよみがえり、とても懐かしく思います。今考えると、短大時代にしかできないことがいっぱいあると思うので、在学中の学生の方には楽しくいろいろなことに挑戦してほしいと思います。私も1日1日を大切に夢をもって楽しく充実した生活をめざします」(髙橋碧さん)。
 「4月から山形大学に編入することが決まり、手続きのための証明書を受け取りに来ました。卒業してから約3年間、いろいろなことがありましたが、内田学長、小田先生には、いつも相談にのっていただいて、本当に感謝しています。これからも頑張ります! また、遊びにきます」(武田小枝さん)。

本学名誉教授藤沢孚先生の寄稿文が山形新聞に掲載 

 2月8日(月)山形新聞夕刊11面に、「新庄節は生きていた」「感じる民謡への愛着と支持」の見出で、本学名誉教授藤沢孚先生の寄稿文が掲載されました。高校の音楽教育に民謡を取り入れた契機、その後民謡の合唱を編曲したこと、民謡を楽譜におこして歌う運動の必要性などが述べられています(資料は山形新聞社の許可を得て転載)。

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留学生別科9期生雇洋さんが県留学生日本語スピーチコンテストで山形新聞に掲載 

 2月13日(土)、山形新聞朝刊生活情報面に、第1回県留学生日本語スピーチコンテストで留学生別科9期生雇洋(こ・よう)さん(現山形大学生)が、ケーブルテレビ山形賞に選ばれた記事が掲載されました(資料は山形新聞社の許可を得て掲載)。

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