総合文化学科「総合講座」でゲストスピーカーの特別講義(2006.12.13)
  12月13日(水)、総合文化学科の総合講座「人生と社会を考える」の授業で、テンプスタッフカメイ山形支店 クライアントサービスの山口真由美氏による特別講義が行われました。「雇用の現在」というテーマで、人材派遣の視点から見た雇用状況とその取り組みについての講話をしていただきました。
 総合講座「人生と社会を考える」は、総合文化学科1年次の必修科目です。学生が積極的に進路に取り組むことができるようにするために、さまざまな角度から学生を支援している科目です。今回はゲストスピーカーによる4回目(最終回)の特別講義となりました(やまたんNEWS 2006.11.22参照)。