9月28日(金)、16時~17時30分より本学会議室において、平成19年度第1回地域交流訪問活動の打ち合わせが開催されました。
地域社会に対するボランティア精神の涵養、高齢者との交流をとおして社会的見識を広める目的で、地域交流研究センター事業のひとつとして、平成17年度から本学学生が地域の高齢者宅を訪問する活動を実施しています。
今年は、6月から8月にかけて学生約50名が18班に分かれ、第1期の訪問活動を実施しました。今回の打ち合わせは、南山形地区民生委員児童委員協議会会長齋藤保男氏、同じく副会長斎藤孝子氏、熊坂聡人間福祉学科副学科長、下村美保講師、学生40名が参加して、第1期の訪問活動の状況報告や訪問活動に関する意見交換、今後の進め方について話し合いをしました。
地域社会に対するボランティア精神の涵養、高齢者との交流をとおして社会的見識を広める目的で、地域交流研究センター事業のひとつとして、平成17年度から本学学生が地域の高齢者宅を訪問する活動を実施しています。
今年は、6月から8月にかけて学生約50名が18班に分かれ、第1期の訪問活動を実施しました。今回の打ち合わせは、南山形地区民生委員児童委員協議会会長齋藤保男氏、同じく副会長斎藤孝子氏、熊坂聡人間福祉学科副学科長、下村美保講師、学生40名が参加して、第1期の訪問活動の状況報告や訪問活動に関する意見交換、今後の進め方について話し合いをしました。

