10月7日(日)、10時から3号館331教室で、幼稚園・保育園・施設から卒業生7名を招いて、子ども学科の学生(2年生2名と1年生3名)が企画・運営した「在学生と卒業生とで保育を語る会」が開催されました。「もっと知りたい保育の仕事」というサブテーマを設定し、58名の参加を得て卒業生と在学生とで活発な話し合いが行われました。
子ども学科では、昨年も大学祭の時期に合わせて学生企画による「在学生と卒業生とで保育を語る会」を開催しました。卒業生から、「保育現場で得たもの、感じたこと、これからの保育者に必要なこと」などを話していただき、在学生が抱えている保育への疑問や不安を解消するとともに、これからの実習や就職活動への励みにすることを目的としたものです。
今回は、個別に質疑応答ができる機会を設けました。在学生にとっては有意義な会となりました。
子ども学科では、昨年も大学祭の時期に合わせて学生企画による「在学生と卒業生とで保育を語る会」を開催しました。卒業生から、「保育現場で得たもの、感じたこと、これからの保育者に必要なこと」などを話していただき、在学生が抱えている保育への疑問や不安を解消するとともに、これからの実習や就職活動への励みにすることを目的としたものです。
今回は、個別に質疑応答ができる機会を設けました。在学生にとっては有意義な会となりました。

