Σソサエティが大学祭でご来場の方から古切手や風船などにご協力いただいた募金を、財団法人日本ユニセフ協会に送りしたところ、先日、財団法人日本ユニセフ協会ユニセフ募金委員会会長澄田智氏から感謝状をいただきましたので紹介します(財団法人日本ユニセフ協会ユニセフ募金委員会会長澄田智氏の許可を得て掲載)。
写真は、Σソサエティの活動を大学祭のときに撮影したものです。
(私)山形短期大学
Σソサエティ様
このたびは、ユニセフ募金をありがとうございました。
(私)山形短期大学のみなさんが、世界の子どもたちが直面する問題について考え、ユニセフに協力してくださったことを心強く思います。みなさんからの募金は、150以上の国と地域でユニセフのさまざまな活動に使われます。
ユニセフは、貧困、紛争などの厳しい状況下で懸命に生きる子どもたちを支え、すべての子どもの権利が守られる世界を目指して活動を続けています。
これからも同じ地球に生きる仲間として力を合わせ、よりよい世界を築いていきましょう。
2007年11月06日
財団法人日本ユニセフ協会 ユニセフ募金委員会 会長 澄田 智
写真は、Σソサエティの活動を大学祭のときに撮影したものです。
(私)山形短期大学
Σソサエティ様
このたびは、ユニセフ募金をありがとうございました。
(私)山形短期大学のみなさんが、世界の子どもたちが直面する問題について考え、ユニセフに協力してくださったことを心強く思います。みなさんからの募金は、150以上の国と地域でユニセフのさまざまな活動に使われます。
ユニセフは、貧困、紛争などの厳しい状況下で懸命に生きる子どもたちを支え、すべての子どもの権利が守られる世界を目指して活動を続けています。
これからも同じ地球に生きる仲間として力を合わせ、よりよい世界を築いていきましょう。
2007年11月06日
財団法人日本ユニセフ協会 ユニセフ募金委員会 会長 澄田 智

