12月13日(木)、毎日新聞山形版に『日本語副教材山形の民話贈呈へ』という見出しで、山形県国際交流協会がインドネシア・パプア州の高校生用向けの日本語副教材として「山形の民話」300部を作成し、現地を訪れて贈呈するという記事が掲載されました(資料は毎日新聞社山形支局の許可を得て転載)。執筆者の一人である阿部康子総合文化学科教授のコメントも紹介されています。
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