総合文化学科2年生を対象にした進路ガイダンス(2007.5.30) |
5月30日(水)、16時から総合文化学科2年生を対象にした特別講師による進路ガイダンスを開催しました。「実力アップ講座」の一つとして、6号館621室と731室に分かれてグループディスカッションと面接(集団・個人)を行いました。この企画は6月6日(水)にも実施されます。 参加した学生から感想が寄せられましたので紹介します。 「今回、講師の方に集団・個人の面接についてアドバイスをいただき、自分にもっと自信を持つことが大切だと感じました。また、マイナスな事柄をプラス要素に変える力が必要だということも学んだので、そのことをしっかり生かして就職活動に臨みたいと思います」(総合文化学科2年 森谷真理奈さん)。 「今回の進路ガイダンスでのグループディスカッションについての講義を聞いて、集団面接で必要なスキルや心得を知ることができた。グループをつくっての練習では、あまり思い通りに発言することができなかったが、どういったものなのかという形は理解できた」(総合文化学科2年 片桐良さん)。 「今回のガイダンスで、自分がいかに就職に対する考えが甘いかというのがわかりました。今回学んだことを活かし、就職活動を頑張ろうと思います」(総合文化学科2年 高橋俊平さん)。 「私は今回初めてグループディスカッションというものをやりました。名前だけは知っていたのですが、正直、どういうことをするのかわかりませんでした。しかし、今回のガイダンスで外部講師の方が一から教えてくれました。また、ディスカッションでの役割、ポイントも教えていただきました。最後にみんなで実戦して、とてもわかりやすかったです」(総合文化学科2年 小玉愛さん)。 |
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