平成19年度留学生別科課外授業(2)(2007.6.14)
 6月12日(火)、留学生別科が平成19年度の課外授業を実施しました。上山にある斎藤果樹園のさくらんぼ狩りでは、赤く色づいた「紅さやか」を枝から直接もぎ取って食べました。このあとは、七右エ門窯でお店の見学や平清水焼きを体験して短大に戻りました。
 留学生別科生からメツセージが届きましたので紹介します。

 「さくらんぼを沢山食べて、もうお腹が痛い。早くトイレに行かなきゃ」(李貞愛さん)。
 「新しい経験もして、山形の名所も行って、楽しかったです。私が作ったお皿が出来上がるのを本当に楽しみにしています」(李才栄さん)。
 「課外活動が一年に百回あればいいな〜と思います。近いところでこんなにいい体験ができてよかったです」(徐芝園さん)。
 「焼き物作りも面白かったし、さくらんぼも美味しかった。本当に疲れた。いろんな事をした一日だった」(金可研さん)。
 「本当に楽しかった。また行きましょう」(辛慧ラさん)。
 「すごくおもしろかったですね。時間があるとき、もう一度おねがいします」(楊暁帆さん)。
 「ははは〜本当に楽しかったよ。暑いのにあたりまえだったよ」(史戈さん)。
 「楽しかった。もしお腹が痛くなければ、もっと楽しかった」(顧洋さん)。
 「日本に来てから家族といろいろな所に行きましたが、今回はクラスメートと一緒だったので、とても楽しく、お互いのことをより知ることができました」(郭欣睿さん)。
 「焼き物作りを直接体験できて楽しかった」(金俊基さん)。