総合文化学科の交流ゼミが山形新聞社説に掲載(2007.6.27)
 6月18日(月)の山形新聞社説に、「県内大学と地域連携 互いに刺激し活性化」という見出で、総合文化学科の交流ゼミ(地域体験による学習)が取り上げられています(資料は山形新聞社の許可を得て転載)。
 交流ゼミは、@実際の体験を通して地域や社会の仕組みを学び地域社会への関心を高めること、A現地で体験・調査した資料を整理し、文章にまとめたり口頭発表することによってプレゼンテーション能力を向上させること、B共同作業や共同体験を通して教員と学生、学生相互のコミュニケーションや絆を深めることを目的とした総合文化学科の学科行事です。
 関連記事:やまたんニュース(2007.4.6、2007.6.21、2007.6.26)、お知らせ(2007.6.27)