平成19年度卒業生と保育を語る会開催(3)(2007.8.17) |
8月12日(日)、「平成19年度卒業生と保育を語る会」に参加した卒業生から多くのメッセージをいただきましたので紹介します。 「卒業してすぐの年に参加して以来、久しぶりに参加させていただきました。職場も年齢も変わり、分科会では今の自分に必要なたくさんのお話、アドバイスを聞くことができ、とてもいい時間を過ごさせていただきました。ありがとうございました」(幼児教育科36期生 小川牧子さん)。 「正直、参加には消極的な気持ちがあったのですが、実際に参加してみると、役に立つ内容ばかりでとても楽しい会でした」(子ども学科1期生 安達功一さん)。 「本日の保育を語る会を通して、先輩や先生方のさまざまなお話や保育に関するアドバイスをいただき、とても勉強になりました。今後の保育にこの会でいただいたアドバイスを生かして頑張っていきたいと思っています」(幼児教育科38期生 小笠原しほりさん)。 「山短はやっぱりホッとできる大好きな学校です。今日の卒業生と保育を語る会では、たくさんの先生方や懐かしい友だちと会えてとても嬉しかったです。さまざまな他の園の先生方と交流でき、日頃の悩みを相談できて大変勉強になりました。今日学んだことを、これからの保育に生かしていきたいと思います。また、是非参加させていただきたいです。ありがとうございました」(幼児教育科37期生 佐藤恵美さん)。 「久しぶりに山短に来て、先生たちに会い、友だちに会い・・いろんなことを思い出しました。懐かしくなりました。また、帰ってきます」(幼児教育科38期生 地主優さん)。 「久しぶりに先生方とお会いすることができ、とても嬉しかったです。短大の校舎内には、思わず外ズックを脱いで入ってしまうところでした。深瀬先生から『こら〜! 外ズックで歩くんでない!!』と後から声がかかるかと思い、ヒヤヒヤしましたが、今は大丈夫なんですね(^-^) 短大の2年間は、同じ将来の夢に向かって、素敵な仲間ともたくさん出会えました。私にとっては、本当に大好きで、大切な時間です。また、遊びに来たいな・・」(幼児教育科卒業 山口恭子さん)。 |
|
|