平成19年度子ども学科行事「子どもフォーラム」の準備情報第2弾です!
子ども学科2年生は連日遅くまで準備にあたっています。
「児童文化」のグループは、人形劇の製作を行っています。このグループでは、保育者として現場にたったときに、子どもでも演じやすいようにシナリオや音楽などの表現方法に工夫しています。出演者、裏方ともに知恵を出し合ってよい作品になるように頑張っています。
研究発表のグループは、発表原稿の総仕上げの作業中です。それぞれの指導教員からアドバイスを受けながら、図書館などで資料を探したり、グラフを作ったり準備に余念がありません。オペレッタのグループも最終的な調整に入りました。
賛助出演する本学付属幼稚園の園児たちも、寒さに負けないくらい元気いっぱいに歌の練習を行っています。
子どもフォーラムは2月11日(月・祝日)に開催されます。入場無料ですのでたくさんの方々に発表を見ていただきたいと思います。ご来場をお待ちしています。
学生からメッセージが寄せられましたので紹介します。
「児童文化の発表は、人形劇なので台詞と動きが合うように、表現の練習などを確認しながら慎重に何回も通して練習しています。人形をうまく表現できるように、みんなで協力しながら試行錯誤しています。小さいお子様をお持ちのお母さん方や、保育者の皆さんにぜひ見ていただきたいと思います(2年 遠藤典子さん)。
「『ごめんねっていえる?』というタイトルで、友だちの良さをわかってもらえるように、子どもの目線で、子どもたちにもわかりやすく、そして子どもでも表現できるように工夫しています。保育の現場で子どもが実際に演じることのできる作品を目指して準備をしています。先生方にご指導いただきながら、よい作品ができるように一生懸命取り組んでいます。子ども学科で学んだ2年間の総まとめとして立派な発表ができるように頑張ります(2年 岡崎愛さん)。
関連記事【(2007.2.16)(2007.2.16)(2007.2.16)(2007.2.16)(2007.1.23)(2006.2.15)(2006.1.20)(2005.2.22)】
おしらせ 《(2008.1.18)》
子ども学科2年生は連日遅くまで準備にあたっています。
「児童文化」のグループは、人形劇の製作を行っています。このグループでは、保育者として現場にたったときに、子どもでも演じやすいようにシナリオや音楽などの表現方法に工夫しています。出演者、裏方ともに知恵を出し合ってよい作品になるように頑張っています。
研究発表のグループは、発表原稿の総仕上げの作業中です。それぞれの指導教員からアドバイスを受けながら、図書館などで資料を探したり、グラフを作ったり準備に余念がありません。オペレッタのグループも最終的な調整に入りました。
賛助出演する本学付属幼稚園の園児たちも、寒さに負けないくらい元気いっぱいに歌の練習を行っています。
子どもフォーラムは2月11日(月・祝日)に開催されます。入場無料ですのでたくさんの方々に発表を見ていただきたいと思います。ご来場をお待ちしています。
学生からメッセージが寄せられましたので紹介します。
「児童文化の発表は、人形劇なので台詞と動きが合うように、表現の練習などを確認しながら慎重に何回も通して練習しています。人形をうまく表現できるように、みんなで協力しながら試行錯誤しています。小さいお子様をお持ちのお母さん方や、保育者の皆さんにぜひ見ていただきたいと思います(2年 遠藤典子さん)。
「『ごめんねっていえる?』というタイトルで、友だちの良さをわかってもらえるように、子どもの目線で、子どもたちにもわかりやすく、そして子どもでも表現できるように工夫しています。保育の現場で子どもが実際に演じることのできる作品を目指して準備をしています。先生方にご指導いただきながら、よい作品ができるように一生懸命取り組んでいます。子ども学科で学んだ2年間の総まとめとして立派な発表ができるように頑張ります(2年 岡崎愛さん)。
関連記事【(2007.2.16)(2007.2.16)(2007.2.16)(2007.2.16)(2007.1.23)(2006.2.15)(2006.1.20)(2005.2.22)】
おしらせ 《(2008.1.18)》

