1月30日(水)、16時から6号館631教室において、子ども学科2年生を対象にした進路ガイダンスで、水野学科長から「社会人としての心得」について講話がありました。
受講した学生からメッセージが寄せられましたので紹介します。
「水野先生から、社会人としての心構えを教えていただきました。私は水野先生の授業を受けていますが、『これなに?』『どういうこと?』と問い詰めるのではなく、『へえ』『ほう』『はあ』と相手を受容する姿勢で受け止めることが大切であることを学びました。どのような現場に立っても理解しようとする努力は重要です。私たちがこれから進む社会は未知の世界でもあります。私が将来辛い状況や苦しい場面に陥ったときには、今回の講話を思い出し『まだまだ先が見えないのはみんな一緒。だから今目の前にあることを一生懸命頑張ればいんだ!!』と考え直して、自分の夢に向かって一日一日を大切にしていこうと思いました」(鈴木淳美さん)。
「今日の学科長先生の講話を聴き、山短に合格したときのことを思い出しました。どうなるのかという不安を抱えていながらも大きな期待を抱いていました。しかし、保育者になるという目標をもっていたので、今日まで頑張ってこれたと思います。卒業してからは社会人として、これまで以上に自己責任が重くなることを改めて知りました。日々の生活から社会人としてのマナーを守れるようにしていきたいと思います。先が見えず不安なことがあっても、今、目の前にあることに一生懸命に取り組んでこれから頑張っていきます」(高橋芳江さん)。
「学科長先生のお話でとても勇気づけていただきました。特に、『自分に自信をもってください。自分を駄目だと思わないでください』という言葉がとても嬉しかったです。また、卒業するということは保育者として巣立つということ、社会人になるということを改めて感じました。残り少ない山短で過ごす時間を大切にし、社会人になるという自覚をしっかりもって生活していきたいです。そして、社会人になっても、協調性を大切にし、仲間を大切にし、仕事をしていきたいと思いました」(本間小貴さん)。
受講した学生からメッセージが寄せられましたので紹介します。
「水野先生から、社会人としての心構えを教えていただきました。私は水野先生の授業を受けていますが、『これなに?』『どういうこと?』と問い詰めるのではなく、『へえ』『ほう』『はあ』と相手を受容する姿勢で受け止めることが大切であることを学びました。どのような現場に立っても理解しようとする努力は重要です。私たちがこれから進む社会は未知の世界でもあります。私が将来辛い状況や苦しい場面に陥ったときには、今回の講話を思い出し『まだまだ先が見えないのはみんな一緒。だから今目の前にあることを一生懸命頑張ればいんだ!!』と考え直して、自分の夢に向かって一日一日を大切にしていこうと思いました」(鈴木淳美さん)。
「今日の学科長先生の講話を聴き、山短に合格したときのことを思い出しました。どうなるのかという不安を抱えていながらも大きな期待を抱いていました。しかし、保育者になるという目標をもっていたので、今日まで頑張ってこれたと思います。卒業してからは社会人として、これまで以上に自己責任が重くなることを改めて知りました。日々の生活から社会人としてのマナーを守れるようにしていきたいと思います。先が見えず不安なことがあっても、今、目の前にあることに一生懸命に取り組んでこれから頑張っていきます」(高橋芳江さん)。
「学科長先生のお話でとても勇気づけていただきました。特に、『自分に自信をもってください。自分を駄目だと思わないでください』という言葉がとても嬉しかったです。また、卒業するということは保育者として巣立つということ、社会人になるということを改めて感じました。残り少ない山短で過ごす時間を大切にし、社会人になるという自覚をしっかりもって生活していきたいです。そして、社会人になっても、協調性を大切にし、仲間を大切にし、仕事をしていきたいと思いました」(本間小貴さん)。

