総合文化学科阿部康子教授、澤恩嬉講師、加藤大鶴講師によるパプア州での授業が国際交流協会の機関誌「エアリィ」№56に掲載されました(資料は、財団法人山形県国際交流協会の許可を得て転載)。
「山形県の『民話』を題材とした日本語副読本の作成とパプア州における活用支援事業」という見出しで、昨年12月、インドネシア・パプア州で高校生を対象とした授業の様子が掲載されました。日本語副読本として「山形の民話」を使用した日本語のモデル授業について記載されています。
関連記事【(2008.3.25)(2008.1.16)(2007.12.20)(2007.12.19)(2007.12.18)(2007.12.14)(2007.12.12)(2007.12.11)】
「山形県の『民話』を題材とした日本語副読本の作成とパプア州における活用支援事業」という見出しで、昨年12月、インドネシア・パプア州で高校生を対象とした授業の様子が掲載されました。日本語副読本として「山形の民話」を使用した日本語のモデル授業について記載されています。
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