5月13日(火)、16時から3号館341教室において、総合文化学科「地域体験」(担当 阿部裕美准教授他)の授業で、西川町総合開発審議会委員佐藤耕二氏(サトウ商事常務)を招き「農業と生活文化」について特別講義が行われました。
受講生からメッセージが寄せられましたので紹介します。
「大井沢の歴史を詳しく知ることができて良かった。何十年もの間にいろんなことがあって、現在の大井沢ができあがったのではないかと思う。自分の体験なども加えて話してくださったので、すごく分かりやすかったし大井沢に行くのが楽しみになった。ただ体験するだけでなく、いろいろな点から大井沢を学びたいと思った」(総合文化学科1年 今成仁美さん)。
「大井沢では、雪が多いことを逆に利用して雪祭りなどを開いて村作りをしている。田舎だから何もできないと考えるのではなく、良い点やできることを見つけて積極的にやっていくのが大事であることが分かった」(総合文化学科1年 小野玲さん)。
関連記事【(2008.4.30)】
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「大井沢の歴史を詳しく知ることができて良かった。何十年もの間にいろんなことがあって、現在の大井沢ができあがったのではないかと思う。自分の体験なども加えて話してくださったので、すごく分かりやすかったし大井沢に行くのが楽しみになった。ただ体験するだけでなく、いろいろな点から大井沢を学びたいと思った」(総合文化学科1年 今成仁美さん)。
「大井沢では、雪が多いことを逆に利用して雪祭りなどを開いて村作りをしている。田舎だから何もできないと考えるのではなく、良い点やできることを見つけて積極的にやっていくのが大事であることが分かった」(総合文化学科1年 小野玲さん)。
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