5月25日(日)13時から、山形市中央公民館(アズ七日町)が主催した「たのしいにんぎょうげき」で、児童文化部が人形劇「へ」を公演しました(資料は山形市中央公民館の許可を得て転載)。
参加した部員からメッセージが寄せられましたので紹介します。
「今回、幕間の体操に参加しました。入部して3日目ということで、振り付けを覚えられるか、しっかりと役割をこなせるかという不安がありましたが、ステージに立った時、不安も緊張も忘れ、楽しく踊ることができました。また、私を部員として温かく迎えてくださった先輩方と一緒に、これから良い活動ができるよう、日々勉強していきたいと思います」(子ども学科1年 荒井真衣さん)。
「2年生になってから初めての公演だったので少し緊張しましたが、舞台でしっかりと演じることができました。31日にも公演があるので、また、毎日の練習を頑張っていきたいと思います」(子ども学科2年 猪又由佳さん)。
「今回のAz公演はお客さんの入りも良く、たくさんの方に観ていただけた公演となりました。会場の反応もとても良く、良い雰囲気の中、楽しく人形劇ができたと思います。幕間では音楽が途中で二度も止まるハプニングが起こりましたが、手拍子やお客さんの歌のお陰で慌てることもなく、楽しく思い切り踊ることができました。新入部員も入ったので、来週の公演に向け、さらに頑張っていこうと思います」(子ども学科2年 太田愛さん)。
関連記事【(2008.2.15)(2008.2.15)(2008.2.15)】
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「今回、幕間の体操に参加しました。入部して3日目ということで、振り付けを覚えられるか、しっかりと役割をこなせるかという不安がありましたが、ステージに立った時、不安も緊張も忘れ、楽しく踊ることができました。また、私を部員として温かく迎えてくださった先輩方と一緒に、これから良い活動ができるよう、日々勉強していきたいと思います」(子ども学科1年 荒井真衣さん)。
「2年生になってから初めての公演だったので少し緊張しましたが、舞台でしっかりと演じることができました。31日にも公演があるので、また、毎日の練習を頑張っていきたいと思います」(子ども学科2年 猪又由佳さん)。
「今回のAz公演はお客さんの入りも良く、たくさんの方に観ていただけた公演となりました。会場の反応もとても良く、良い雰囲気の中、楽しく人形劇ができたと思います。幕間では音楽が途中で二度も止まるハプニングが起こりましたが、手拍子やお客さんの歌のお陰で慌てることもなく、楽しく思い切り踊ることができました。新入部員も入ったので、来週の公演に向け、さらに頑張っていこうと思います」(子ども学科2年 太田愛さん)。
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