6月8日(日)、浜田広介記念館ひろすけホールで開催された「人形劇フェスティバル」で、児童文化部が人形劇『さるカニ』を公演しました。また、幕間では、参加した子どもたちと一緒に『今日はバナナの日』を踊りました(《財》浜田広介記念館の許可を得て転載)。
出演した児童文化部部員からメッセージが寄せられましたので紹介します。
「今回は人形劇だけでなく、幕間も担当しましたのでとても勉強になる公演でした。子どもたちが『踊りたい』という気持ちを持って楽しく参加できるようにするため、どのような声がけをしたら良いか、自分たちがどう動けば良いかなど、普段の勉強にも通じる部分があり、良い経験となりました」(子ども学科1年 荒井真衣さん)。
「今回は、大人30名、小中学生16名、幼児10名の参加者で、人数は少なかったものの普段の公演よりも年齢層が広く、多くの子どもたちに劇を楽しんでもらうことができました。幕間の踊りの『今日はバナナの日』は好評で、面白そうに笑顔で踊る子どもたちの姿がとても印象的でした。一方で、劇が終わってから幕間の踊りまでの導入の仕方や言葉がけの難しさを実感したので、この反省を実習や次回の公演で活かしたいです」(子ども学科2年 井関翔子さん)。
「AZの公演で指摘していただいたことは、今回の公演で、自分なりに改善しながら演じることができたと思います。子どもたちに人形劇をもっと楽しんでもらえるように、これから自分の技術をさらに向上させられるよう頑張っていきたいと思います」(子ども学科2年 猪又沙由佳さん)。
出演した児童文化部部員からメッセージが寄せられましたので紹介します。
「今回は人形劇だけでなく、幕間も担当しましたのでとても勉強になる公演でした。子どもたちが『踊りたい』という気持ちを持って楽しく参加できるようにするため、どのような声がけをしたら良いか、自分たちがどう動けば良いかなど、普段の勉強にも通じる部分があり、良い経験となりました」(子ども学科1年 荒井真衣さん)。
「今回は、大人30名、小中学生16名、幼児10名の参加者で、人数は少なかったものの普段の公演よりも年齢層が広く、多くの子どもたちに劇を楽しんでもらうことができました。幕間の踊りの『今日はバナナの日』は好評で、面白そうに笑顔で踊る子どもたちの姿がとても印象的でした。一方で、劇が終わってから幕間の踊りまでの導入の仕方や言葉がけの難しさを実感したので、この反省を実習や次回の公演で活かしたいです」(子ども学科2年 井関翔子さん)。
「AZの公演で指摘していただいたことは、今回の公演で、自分なりに改善しながら演じることができたと思います。子どもたちに人形劇をもっと楽しんでもらえるように、これから自分の技術をさらに向上させられるよう頑張っていきたいと思います」(子ども学科2年 猪又沙由佳さん)。

