8月6日(水)から8日(金)まで、児童文化部が蔵王温泉で合宿を行い、人形劇の作品制作を行いました。
部員のメッセージを紹介します。
「2泊3日という短い日数の合宿でしたが、普段ではできない活動ができました。活動の一つひとつが充実しており、ほぼ予定通り進みました。人形作り、人形の動きなどを新たに学ぶことができたので、人形の扱い方や人形に対する配慮など変わるところがありました。部活の中だけで終わらず、そのほかの活動に活かせるようにしたいと思います。この合宿は、得るものが多く楽しい3日間でした」(子ども学科1年 荒井真衣さん)。
「今回の合宿は、手遊びやボードビルの練習、人形作り、顧問の古瀬先生によるワークショップ、人形劇の練習など盛りだくさんでした。特に、古瀬先生から紹介していただいた本は、親と子の絆や心の成長、表現力の向上に役立つものでした。手遊びや人形作りは実習で活用できるので、自分の財産にもなったと思います。先輩方も参加してくださいました。また、実際に保育現場で使っているダンスや手遊びを教えていただいたので、有意義な時間を過ごすことができました。手遊びや人形劇など技術面以外に、臨機応変に対応する力や礼儀作法など、人間として大切なことを教わることができた合宿だったと思います。この経験を活かし、今後の部活動・学生生活を送っていきたいと思います」(子ども学科2年 井関翔子さん)。
「とても充実した2泊3日の合宿でした。人形を扱う技術の面も、私自身の精神面もともに成長することができました。 普段、大学で行っている部活とは異なり、実際に人形を作ったり、先生方から納得のいくまで指導していただき、とても楽しく過ごすことができました。とにかく、たくさんのことを学ぶことができた合宿だったと思います。人間としての生き方や考え方を、改めて考えてみることができました」(子ども学科2年 齋籐由貴さん)。
関連記事【(2007.8.16)】
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「2泊3日という短い日数の合宿でしたが、普段ではできない活動ができました。活動の一つひとつが充実しており、ほぼ予定通り進みました。人形作り、人形の動きなどを新たに学ぶことができたので、人形の扱い方や人形に対する配慮など変わるところがありました。部活の中だけで終わらず、そのほかの活動に活かせるようにしたいと思います。この合宿は、得るものが多く楽しい3日間でした」(子ども学科1年 荒井真衣さん)。
「今回の合宿は、手遊びやボードビルの練習、人形作り、顧問の古瀬先生によるワークショップ、人形劇の練習など盛りだくさんでした。特に、古瀬先生から紹介していただいた本は、親と子の絆や心の成長、表現力の向上に役立つものでした。手遊びや人形作りは実習で活用できるので、自分の財産にもなったと思います。先輩方も参加してくださいました。また、実際に保育現場で使っているダンスや手遊びを教えていただいたので、有意義な時間を過ごすことができました。手遊びや人形劇など技術面以外に、臨機応変に対応する力や礼儀作法など、人間として大切なことを教わることができた合宿だったと思います。この経験を活かし、今後の部活動・学生生活を送っていきたいと思います」(子ども学科2年 井関翔子さん)。
「とても充実した2泊3日の合宿でした。人形を扱う技術の面も、私自身の精神面もともに成長することができました。 普段、大学で行っている部活とは異なり、実際に人形を作ったり、先生方から納得のいくまで指導していただき、とても楽しく過ごすことができました。とにかく、たくさんのことを学ぶことができた合宿だったと思います。人間としての生き方や考え方を、改めて考えてみることができました」(子ども学科2年 齋籐由貴さん)。
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