3月15日(日)10時から、山形県県民会館において平成20年度学位記・修了証書授与式が行われ、総合文化学科124名、子ども学科172名、人間福祉学科81名の学生には準学士の学位記、留学生別科生17名には修了証書が授与されました。
内田英子学長は「今日、皆さんが晴れ晴れと胸を張って受け取った学位記または修了証は、皆さんの努力の証です。それはまた、この大学から新しい世界へ飛び立つためのパスポートでもあります。これから皆さんが進む世界は実にさまざまですが、どこにいても本学の建学の精神である『敬・愛・信』の心を持ち続けて幸せに生きてほしいと、教職員一同、心より願っております」と述べました。
これに対して卒業生を代表して総合文化学科の高橋宗志さんから「今日、私たちは山形短期大学を卒業します。言葉では表せないほどの思い出がこの2年間にはたくさん詰まっています。日々の学校生活や一年間を通してのさまざまな行事、また、多くの人との出会いや別れがあり、本当に数え切れない思い出でいっぱいです。そんな数え切れない思い出の中で、どんなときでも自分の周りには仲間がいました。振り返ってみると、私は本当に多くの人に支えられ、助けられながらこの2年間を過ごしてきました。諸先生方、仲間たち、そして影ながら支えてくれていた両親に、感謝の気持ちを込めて『ありがとうございました』と言いたいと思います」という謝辞がありました。
内田英子学長は「今日、皆さんが晴れ晴れと胸を張って受け取った学位記または修了証は、皆さんの努力の証です。それはまた、この大学から新しい世界へ飛び立つためのパスポートでもあります。これから皆さんが進む世界は実にさまざまですが、どこにいても本学の建学の精神である『敬・愛・信』の心を持ち続けて幸せに生きてほしいと、教職員一同、心より願っております」と述べました。
これに対して卒業生を代表して総合文化学科の高橋宗志さんから「今日、私たちは山形短期大学を卒業します。言葉では表せないほどの思い出がこの2年間にはたくさん詰まっています。日々の学校生活や一年間を通してのさまざまな行事、また、多くの人との出会いや別れがあり、本当に数え切れない思い出でいっぱいです。そんな数え切れない思い出の中で、どんなときでも自分の周りには仲間がいました。振り返ってみると、私は本当に多くの人に支えられ、助けられながらこの2年間を過ごしてきました。諸先生方、仲間たち、そして影ながら支えてくれていた両親に、感謝の気持ちを込めて『ありがとうございました』と言いたいと思います」という謝辞がありました。

