1月11日(月)、讀賣新聞地域山形版に「晴れの新成人 決意も新たに」の見出で、山形市で開催された成人式の様子が記載されましたが、この記事の中で、子ども学科2年石沢麻耶さんの「子どもに好かれる保育士になりたい」というコメントが掲載されました。
石沢麻耶さんと友人の石倉麻耶さんからメッセージが寄せられましたので紹介します。
「成人式も終わり、山短生活も残りわずかとなりました。就職の内定をいただきましたので、これからさらに気を引き締めて勉学に励みたいと思います。そして、今まで学んできた知識や技術をいっそう高め、自分のものにしていきたいと思っています。子どもに好かれるような笑顔の絶えない保育士をめざして頑張ります」(子ども学科2年 石沢麻耶さん)。
「山短に入学してからの2年間は本当にあっという間でした。しかし、そんな中でもたくさんのことを学ぶことができました。残り3か月足らずの学生生活となりましたが、悔いの残ることのないように楽しく充実した学生生活を送りたいと思っています」(子ども学科2年 石倉麻耶さん)。
写真は学内で撮影したものです。
石沢麻耶さんと友人の石倉麻耶さんからメッセージが寄せられましたので紹介します。
「成人式も終わり、山短生活も残りわずかとなりました。就職の内定をいただきましたので、これからさらに気を引き締めて勉学に励みたいと思います。そして、今まで学んできた知識や技術をいっそう高め、自分のものにしていきたいと思っています。子どもに好かれるような笑顔の絶えない保育士をめざして頑張ります」(子ども学科2年 石沢麻耶さん)。
「山短に入学してからの2年間は本当にあっという間でした。しかし、そんな中でもたくさんのことを学ぶことができました。残り3か月足らずの学生生活となりましたが、悔いの残ることのないように楽しく充実した学生生活を送りたいと思っています」(子ども学科2年 石倉麻耶さん)。
写真は学内で撮影したものです。

