2月27日(土)、西川町大井沢で最後となる雪まつりが開催されました。今年は、総合文化学科から7名の学生が「助っ人隊」「応援隊」としてボランティアに参加し、大井沢の方々や県内各大学のボランティアとともに、運営に携わりました。最後の雪まつりを飾るに相応しく、14,000人を超える来場者があり、また、天候にも恵まれて、大変に素晴らしいイベントとなりました。
参加した学生のメッセージを紹介します。
「若い世代の方々が少ないと感じました。大井沢を今まで以上に活性化していくには、おじいちゃんおばあちゃんが今まで培ってきた伝統や知恵を引き継いで若い世代が主体となって動く必要があると思いました。雪まつりでは、村の人全員が大井沢を良くしていこうとする気持ちが伝わってきました」(総合文化学科2年 菅原未央さん)。
「21回続けてきた『雪まつり』に対する思いを無くさないでほしいと思います。若い人たちの“熱い思い”を行動に移して、新しい何かをつくってほしいものです。春も夏も秋も冬もどんな季節の大井沢も大好きです。新しい家族ができたような気持ちになりました」(総合文化学科2年 永野遥さん)。
「会場のすべての人が一つになり祭を盛り上げ感動を呼ぶことなんて、この大井沢でしかできないことです。『雪まつり』に参加できたことを幸せに思います」(総合文化学科2年 笹原郁恵さん)。
参加した学生のメッセージを紹介します。
「若い世代の方々が少ないと感じました。大井沢を今まで以上に活性化していくには、おじいちゃんおばあちゃんが今まで培ってきた伝統や知恵を引き継いで若い世代が主体となって動く必要があると思いました。雪まつりでは、村の人全員が大井沢を良くしていこうとする気持ちが伝わってきました」(総合文化学科2年 菅原未央さん)。
「21回続けてきた『雪まつり』に対する思いを無くさないでほしいと思います。若い人たちの“熱い思い”を行動に移して、新しい何かをつくってほしいものです。春も夏も秋も冬もどんな季節の大井沢も大好きです。新しい家族ができたような気持ちになりました」(総合文化学科2年 永野遥さん)。
「会場のすべての人が一つになり祭を盛り上げ感動を呼ぶことなんて、この大井沢でしかできないことです。『雪まつり』に参加できたことを幸せに思います」(総合文化学科2年 笹原郁恵さん)。

