9月22日(土)、山形国際交流プラザ(山形ビッグウイング)大会議室で、13時から開催される「第46回山形県少年の主張大会県大会」において、阿部康子総合文化学科教授が審査員を務めます。
この大会は、少年が日頃の生活の中で感じていることや、考えていることを発表することにより、社会の一員としての自覚を高めるとともに、子どもたちが何を考え、何を感じているかを県民に知ってもらい、健全育成への理解と関心を深めることを目的として行われるものです。山形県防犯協会連合会、山形県あすをきずく青少年県民会議、山形新聞・山形放送が共催し、県内の各地区、ブロック大会を勝ち抜いた16人の中学生が出場する予定です。
写真は阿部康子教授の授業で撮影したものです。
この大会は、少年が日頃の生活の中で感じていることや、考えていることを発表することにより、社会の一員としての自覚を高めるとともに、子どもたちが何を考え、何を感じているかを県民に知ってもらい、健全育成への理解と関心を深めることを目的として行われるものです。山形県防犯協会連合会、山形県あすをきずく青少年県民会議、山形新聞・山形放送が共催し、県内の各地区、ブロック大会を勝ち抜いた16人の中学生が出場する予定です。
写真は阿部康子教授の授業で撮影したものです。

