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総合文化学科教員がインドネシア・パプア州で日本語のモデル授業 

 今月の16日から約1週間の日程で、総合文化学科阿部康子教授、澤恩嬉講師、加藤大鶴講師の3名が、山形県国際交流協会および山形パプア友好協会の関係者とともにインドネシア・パプア州を訪問し日本語のモデル授業を行う予定です。
 本学の民話研究センターで編集・執筆した『山形の民話』を使用して、高校生対象にした日本語の授業です。
 なお、12月10日(月)、16時から本モデル授業に関する最終打合せが第2応接室で行われました。
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